民営化されてるのに視聴料を強制徴収するNHKなんて不要だから倒産してほしい

資本主義の世の中は残酷だ。

 

どんなにいいサービスを提供している企業であっても、資金ショートしてしまっては倒産せざるを得なくなる。

 

お金を稼ぐってそういうことだ。

 

なぜ世の中に「公務員はずるい」という妬みや嫉妬が多いかというと、公務員は民間企業とは比べ物にならないぐらい身分をかたく保証されているうえに、雇い主である国や地方公共団体がそもそも潰れるリスクがほとんどゼロだからである。

 

どんなに大きな企業だからと言って、倒産のリスクは少なからずあるわけだからね。

 

restructures-news.hatenablog.com

 

そういった背景があり

  • 「公務員は税金から給料をもらっているのに給料が高すぎる」
  • 「日本が赤字財政なのは公務員の数が多すぎるせいだ」

というかなりエスカレートしたレベルのクレームが寄せられるというわけである。

 

ただ、民主主義を大事にしている我が国としては、公務員の税金が高すぎるのか、公務員の数と財政との因果関係はしっかりと調査したうえで、国民に報告する義務はあるだろう。

 

それよりも問題なのが、公務員ではないのに、民営化された企業なのに、お金を国民から徴収しているよくわからない会社「NHK」である。

 

こんなに多チャンネル化した時代に金払ってまでNHKなんて見ない

 

 

私個人の話をすると、はっきりいって、テレビはそんなに見ない。

 

見るとしても、自分の見たい番組を見る。

 

地上波というよりも、HULUやWOWOWだったり、DVDだったりする。

 

そんな人って結構多いと思う。

 

言いたいのは、自分が金払ってでも見たいという番組にのみ、金を払っているという自己選択をしているということ。

 

その選択肢に、間違ってもNHKは出てこない。

 

ずるいよ。

このNHKって会社は。

 

www.bengo4.com

 

あの手この手で、全ての国民から視聴料を徴収しようと必死になっている。

 

他の地上波局のように、企業努力してスポンサー集めるべきでしょ。

 

ホント大迷惑。

 

こんな自己中な会社はさっさと倒産してほしいと思っているのは私だけではないはずだ。

 

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